マーチャント・バンカーズ(3121)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - オペレーション事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 1948万
- 2014年12月31日 -7.53%
- 1801万
- 2015年12月31日 +321.25%
- 7590万
- 2016年12月31日 -32.01%
- 5160万
- 2017年12月31日 -47.47%
- 2711万
- 2018年12月31日 -62.29%
- 1022万
- 2019年12月31日 -3.27%
- 988万
- 2020年12月31日
- -8598万
- 2021年12月31日
- -4580万
- 2022年12月31日
- -3083万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/02/14 15:38
「オペレーション事業」セグメントにおいて、建物、建物附属設備、工具、器具及び備品並びにソフトウェ
ア39,789千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物784千円、建物附属設備10,207 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報2023/02/14 15:38
当社及び連結子会社の主な事業は、マーチャント・バンキング事業とオペレーション事業であります。マーチャ
ント・バンキング事業は不動産の販売事業を行っており、マンション等の販売によって得られる収益は、顧客へ不 - #3 減損損失の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2023/02/14 15:38
当社グループは、原則として、事業用資産については事業所を基準としてグルーピングを行っており、遊休資産については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都豊島区 オペレーション事業 のれん 1,904千円 インターネットカフェ設備 建物 784千円 建物附属設備 6,229千円 工具、器具及び備品 215千円 工具、器具及び備品 0千円 東京都港区 オペレーション事業 ソフトウェア 28,583千円
当社が経営する自遊空間大塚店(東京都豊島区)、自遊空間津田沼北口店(千葉県習志野市)において、想定していた収益が見込まれなくなり回収可能性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと、当第3四半期の当社グループは、さまざまな外的要因による事業活動への制約を受2023/02/14 15:38
けながらも、オペレーション事業における各拠点の採算向上など、安定的な収益力を強化するための取り組みを進
めてまいりました。