- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額947千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
【関連情報】
2016/06/29 15:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りになります。
(1)セグメント利益の調整額△140,794千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引であり、主に一般管理費によりなっております。
(2)セグメント資産の調整額832,860千円は、主に提出会社での余資運用資金712,644千円及び未収還付金等35,709千円となっております。
(3)減価償却費の調整額947千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
2 セグメント利益は連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/06/29 15:36 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2016/06/29 15:36- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は1,698百万円(前年同期比2.2%増)となりました。販売費及び一般管理費が若干増加した主な要因は、前年度より不動産の新規取得に伴う諸経費や本社費用の減少が見られたものの、前年度末に出店したインターネットカフェの経費が増加したことによるものです。
(営業利益)
当連結会計年度は、営業利益70百万円(前年同期は営業損失189百万円)となりました。営業利益が増加した主な要因は前述の売上高の増加とほぼ同様の要因によるものです。
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