構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 688万
- 2019年3月31日 ±0%
- 688万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建 物 10~47年2019/06/28 15:31
構築物 10~38年
機械及び装置 10年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次の通りであります。2019/06/28 15:31
担保付債務は、次の通りであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 建物及び構築物(純額) 4,372,573 千円 5,019,527 千円 土地 3,506,329 4,286,188
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお主な耐用年数は以下の通りであります。2019/06/28 15:31
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 10年~47年 機械装置及び運搬具 10年 工具、器具及び備品 4年~15年
(ロ)無形固定資産(リース資産を除く)