営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年3月31日
- 3億5588万
- 2023年10月31日
- -1323万
個別
- 2023年3月31日
- 3億6754万
- 2023年10月31日
- -392万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 減価償却費の調整額691千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。2024/01/31 9:45
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2023年10月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下の通りになります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△195,608千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用及びセグメント間取引であり、主に一般管理費によりなっております。
(2) セグメント資産の調整額1,698,768千円は、主に提出会社での余資運用資金1,198,751千円、長期前払費用328,641千円、前払費用83,822千円となっております。
(3) 減価償却費の調整額605千円は、管理部門に属する資産の減価償却費になります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/01/31 9:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2024/01/31 9:45
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。また、報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2023年10月期の達成・進捗状況は以下のとおりです。 (単位:百万円)2024/01/31 9:45
想定を超えるペースで物件取得を実現した結果、物件取得にかかる費用が予想値を上回り、また、前期の実績を踏まえ、物件売却による利益として高い予想数字を掲げた結果、物件売却による利益の実績値が110百万円下回りました。指標 2023年10月期(計画) 2023年10月期(実績) 増減額(B-A) 増減率 売上高 1,550 1,538 △12 △0.8% 営業利益 290 △13 △303 -% 経常利益 170 △84 △254 -%
コンプライアンス体制強化のために外部専門家に支出した費用が予想数字を上回ったこと。また連結子会社である娯楽TVメディア・コンテンツ株式会社、株式会社MBKハウスマネジメントの利益が合計18百万円予想数値を下回り、また同じく連結子会社である株式会社ケンテンのアパレル等販売プロモーション事業がコロナ禍からの回復が遅れ、オペレーション部門のセグメント利益が予想数値を9百万円下回ったことなどから、営業損失は13百万円(予想数値に対して△303百万円)、経常損失は84百万円(予想数値に対して△254百万円)、親会社株主に帰属する当期純利益98百万円(予想数値に対して△242百万円)とそれぞれ計画から下方へ変動いたしました。