四半期報告書-第99期第3四半期(2022/10/01-2022/12/31)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「オペレーション事業」セグメントにおいて、建物、建物附属設備、工具、器具及び備品並びにソフトウェ
ア39,789千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物784千円、建物附属設備10,207
千円、工具、器具及び備品215千円、ソフトウェア28,583千円であります。
なお、減損損失は特別損失のため、上記セグメント利益又は損失(△)には含まれておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
「オペレーション事業」セグメントに係るのれんを減損損失として特別損失に計上したことにより、当第3
四半期連結累計期間において1,904千円減少しております。
(固定資産に係る重要な減損損失)
「オペレーション事業」セグメントにおいて、建物、建物附属設備、工具、器具及び備品並びにソフトウェ
ア39,789千円を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物784千円、建物附属設備10,207
千円、工具、器具及び備品215千円、ソフトウェア28,583千円であります。
なお、減損損失は特別損失のため、上記セグメント利益又は損失(△)には含まれておりません。
(のれんの金額の重要な変動)
「オペレーション事業」セグメントに係るのれんを減損損失として特別損失に計上したことにより、当第3
四半期連結累計期間において1,904千円減少しております。