無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 7889万
- 2014年3月31日 -91.06%
- 705万
個別
- 2013年3月31日
- 430万
- 2014年3月31日 +48.68%
- 640万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ※全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金である。2014/06/25 13:20
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。(単位:千円) 減損損失 ― 528 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 324 6,652
2 セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、不動産事業における商業施設の空調設備(建物附属設備)である。2014/06/25 13:20
(イ)無形固定資産
ソフトウエアである。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/25 13:20
定額法を採用している。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため「当期首残高」「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略している。2014/06/25 13:20
- #5 業績等の概要
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/25 13:20
投資活動によるキャッシュ・フローは、4億8百万円のマイナス(前期は52百万円のマイナス)となった。主な要因は、有形及び無形固定資産の取得による支出59百万円、預け金の預入による支出3億47百万円である。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて13,677千円の減損損失を計上した。2014/06/25 13:20
当社グループは、事業資産のうち、繊維・アパレル事業については主として管理会計上の個別の製品・サービスのカテゴリーを、不動産事業については個々の物件単位を、それぞれグルーピング単位としている。遊休資産については各不動産等をグルーピング単位としている。用途 種類 金額 場所 内容 繊維・アパレル事業-㈱ロッキンガムペンタの営業倉庫及び店舗造作等 建物及び構築物等 13,148千円 埼玉県八潮市他 建物及び構築物 7,246千円有形固定資産その他 3,781千円無形固定資産 1,951千円投資その他の資産その他 170千円 当社の遊休資産 土地 528千円 三重県志摩市 土地 528千円
上記の資産のうち、㈱ロッキンガムペンタの営業倉庫及び店舗造作等は、主として紳士服製造コストの高止まりの影響により収益性が低下したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上している。なお、回収可能価額は、将来キャッシュ・フローの黒字化が確実なものとして見込めてはいないため、保守的に零と見積もっている。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期の営業活動によるキャッシュ・フローは、3億8百万円のプラス(前期比49.5%減)となった。主な内容は、減価償却費4億83百万円、売上債権の減少2億57百万円、仕入債務の減少2億2百万円、預り保証金の減少2億50百万円によるものである。2014/06/25 13:20
投資活動によるキャッシュ・フローは、4億8百万円のマイナス(前期は52百万円のマイナス)となった。主な内容は、有形及び無形固定資産の取得による支出59百万円、預け金の預入による支出3億47百万円によるものである。
財務活動によるキャッシュ・フローは、54百万円のプラス(前期は4億14百万円のマイナス)となった。主な内容は、担保提供預金の減少額4億円、長期借入れによる収入26億30百万円、長期借入金の返済による支出30億86百万円によるものである。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)無形固定資産(リース資産を除く)2014/06/25 13:20
定額法を採用している。