売上高
連結
- 2017年3月31日
- 47億199万
- 2018年3月31日 -5.83%
- 44億2777万
個別
- 2017年3月31日
- 37億581万
- 2018年3月31日 -6.82%
- 34億5318万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/27 16:42
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,017,897 2,113,985 3,218,245 4,427,778 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円) 66,596 169,214 282,153 153,946 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「商業施設事業」は、商業施設の運営・管理及び不動産賃貸を行っている。「ヘルスケア事業」は、寝装品等の製造・販売をしている。「繊維・アパレル事業」は、衣料品・ユニフォーム等の製造・販売をしている。2018/06/27 16:42
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2018/06/27 16:42 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- しかしながら、2018年3月28日付で公表した通り、商業施設サントムーン柿田川に係る増床・リニューアル工事(以下“第4期開発”)の実施を決定したことに伴い、減価償却費の増加など合計1億10百万円の売上原価・販売管理費および第4期開発に係るシンジケートローンに関する手数料など合計84百万円の営業外費用が発生することとなった。2018/06/27 16:42
この結果、当期の経営成績については、売上高において、商業施設事業は前期に計上した臨時収入の反動減があり、ヘルスケア事業および繊維・アパレル事業において天候不順の影響から季節性商品が不調となったことを主因に、売上高44億27百万円(前期比5.8%減)となった。営業利益については、販売管理費の削減を進めたものの、サントムーン柿田川における第4期開発の前倒し実施に伴う一部施設の耐用年数の変更に伴う減価償却費の増加およびボウリング場の一部解体費用の合計1億10百万円が一過性の特殊要因として発生したため、営業利益は3億25百万円(前期比21.9%減)となった。経常利益については、所有不動産の一部売却による売却益20百万円があったものの、第4期開発の実施に係るシンジケートローン契約締結に伴う手数料支払いなど合計84百万円が一過性の特殊要因として発生したため、経常利益は1億53百万円(前期比42.5%減)となった。当期は特別損益の計上がなかったため、税金等調整前当期純利益では1億53百万円(前期比3.9%増)と前期比増益になった。これに法人税等の負担を考慮して、親会社株主に帰属する当期純利益は1億3百万円(前期比33.5%減)となった。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりである。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 賃貸収益及び賃貸費用は、賃貸収益とこれに対応する費用(減価償却費、租税公課、保険料等)であり、それぞれ「売上高」及び「売上原価」等に計上している。2018/06/27 16:42
2 その他(売却損益等)は売却益であり、「営業外収益」に計上している。 - #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該設備が営業・生産活動に及ぼす重要な影響2018/06/27 16:42
当社連結業績は、建設期間中に一時的に伸び悩むことを想定しているが、本格開業後には、売上高・営業利益とも拡大する見通しであり、公表済みの中期経営方針の計数計画に織り込み済みである。
2.重要な資金の借入 - #7 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引高2018/06/27 16:42
前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,232,716千円 1,292,186千円 仕入高 129,063千円 113,854千円