固定資産
連結
- 2023年3月31日
- 180億7617万
- 2024年3月31日 -1.39%
- 178億2410万
個別
- 2023年3月31日
- 182億7368万
- 2024年3月31日 -1.6%
- 179億8128万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2024/06/24 16:21
※有形固定資産及び無形固定資産の増加額は、管理部門の設備投資額によるものである。その他の項目 前連結会計年度 当連結会計年度 減価償却費 11,412 14,472 有形固定資産及び無形固定資産の増加額※ 7,370 17,667
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っている。 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2024/06/24 16:21
有形固定資産
主として、商業施設事業における商業施設の空調設備(建物附属設備)である。 - #3 事業等のリスク
- 現在、予想されている東海地震が発生した場合には、当社グループの業績等が悪影響を受ける可能性がある。2024/06/24 16:21
(2)固定資産の賃貸契約について
当社グループの主力収益事業である商業施設事業においては、ショッピングセンター等の商業施設に関して賃貸借契約を締結している。今後、諸般の事情により契約が解除された場合には、当社グループの業績等が悪影響を受ける可能性がある。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/24 16:21
(イ)有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は定率法を採用している。 - #5 売上原価明細書(連結)
- 勘定振替高は、販売見本等商品の自家消費高である。2024/06/24 16:21
2.租税公課の主なものは固定資産税である。 - #6 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保資産2024/06/24 16:21
担保対応債務前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 土地 8,896,723千円 8,896,723千円 有形固定資産のその他(建設仮勘定) 125,400千円 -千円 計 16,899,801千円 16,554,264千円
- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略している。2024/06/24 16:21 - #8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2024/06/24 16:21
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 9,851,499千円 10,002,063千円 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2024/06/24 16:21
- #10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 16:21
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年3月31日) 当事業年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去費用) △2,968千円 △5,018千円 その他有価証券評価差額金 -千円 △26,877千円
- #11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/24 16:21
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少である。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去費用) △2,968千円 △5,018千円 その他有価証券評価差額金 -千円 △26,877千円
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #12 経営上の重要な契約等
- 5【経営上の重要な契約等】2024/06/24 16:21
固定資産の賃貸借契約
1997年4月に完成・オープンしている三島市郊外のショッピングセンター「サントムーン柿田川」に関して、㈱エンチョーとの間に「土地建物賃貸借契約書」を締結している。 - #13 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (財政状態の状況)2024/06/24 16:21
当期末における総資産の残高は203億49百万円で、前期末比83百万円減少した。その内、流動資産は25億25百万円で、前期末比1億68百万円増加した。その主な要因は、売上増により受取手形及び売掛金が63百万円増加したこと、商品の仕入増により棚卸資産が42百万円増加したことである。また、固定資産は178億24百万円で、前期末比2億52百万円減少した。その主な要因は、リース資産の取得などにより有形及び無形固定資産が2億19百万円増加した一方で、減価償却費の計上などにより5億19百万円減少したことである。
負債の残高は154億14百万円で、前期末比2億28百万円減少した。その内、流動負債は17億32百万円で、前期末比2億3百万円増加した。その主な要因は、商品の仕入増により支払手形及び買掛金が2億5百万円増加したことである。固定負債は136億81百万円で、前期末比4億31百万円減少した。その主な要因は、約定弁済により長期借入金が5億43百万円減少したことである。なお、第3四半期末に流動負債として計上していた借入金28億97百万円については、当期中に金利固定化のうえ長期借入金にて借り換え実行済みである。 - #14 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当事業年度に係る財務諸表にその額を計上した項目であって、翌事業年度に係る財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりである。2024/06/24 16:21
1.固定資産の減損
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)2024/06/24 16:21
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)