有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※5 土地の再評価2025/06/24 16:35
「土地の再評価に関する法律」(1998年3月31日公布法律第34号)に基づき、事業用土地の再評価を行い、当該評価差額のうち税金相当額を「再評価に係る繰延税金負債」として負債の部に計上し、これを控除した金額を「土地再評価差額金」として純資産の部に計上している。
再評価の方法 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 16:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去費用) △5,018千円 △5,695千円 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 △2,476,495千円 △2,536,636千円 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2025/06/24 16:35
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少である。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 繰延税金負債 有形固定資産(資産除去費用) △5,018千円 △5,695千円 再評価に係る繰延税金負債 土地再評価差額金 △2,476,495千円 △2,536,636千円 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1)当事業年度の財務諸表に計上した金額2025/06/24 16:35
(2)その他の情報前事業年度 当事業年度 繰延税金資産 61,870千円 -千円 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額) 93,766千円 32,486千円
当該金額のうち繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産については、将来の会計期間における将来減算一時差異等の解消時期及び金額によって見積っている。当該見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受ける可能性があり、実際に発生した一時差異等の解消の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌事業年度の財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性がある。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/06/24 16:35
(2)その他の情報前連結会計年度 当連結会計年度 繰延税金資産 65,736千円 1,914千円 繰延税金資産(繰延税金負債と相殺前の金額) 97,632千円 34,401千円
当該金額のうち繰延税金負債と相殺前の繰延税金資産については、将来の会計期間における将来減算一時差異等の解消時期及び金額によって見積っている。当該見積りは、将来の不確実な経済状況及び会社の経営状況の影響を受ける可能性があり、実際に発生した一時差異等の解消の時期及び金額が見積りと異なった場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産の金額に重要な影響を与える可能性がある。