繰延税金資産
連結
- 2025年3月31日
- 191万
- 2026年3月31日 +11.13%
- 212万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 10:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金 4,666千円 -千円 繰延税金負債合計 △51,641千円 △98,378千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △19,154千円 △61,999千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/06/22 10:08
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注)1.評価性引当額の変動の主な内容は、投資簿価修正に係る評価性引当額の増加である。前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 繰延税金資産 税務上の繰越欠損金(注)2 17,977千円 9,551千円 繰延税金負債合計 △51,641千円 △98,378千円 繰延税金資産(△は負債)の純額 △17,239千円 △59,872千円 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 減損の兆候が存在するかどうかの判定において、翌事業年度の営業損益の見積りや市場価格の算定に用いる将来キャッシュ・フロー及び割引率について一定の仮定を設定している。これらの仮定は将来の不確実な経済環境及び会社の経営状況の影響を受け、翌事業年度以降の財務諸表に重要な影響を与える可能性がある。2026/06/22 10:08
2.繰延税金資産の回収可能性
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額