売上高
連結
- 2017年3月31日
- 41億5900万
- 2018年3月31日 -5.65%
- 39億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「不動産賃貸事業」は、ショッピングセンター店舗・事務所用ビル等の賃貸等を行っております。2018/06/29 15:39
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社 有限会社千代田工業
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/06/29 15:39 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
「企業結合等関係」の「1.企業結合に係る暫定的な処理の確定」に記載の見直しに伴い、前連結会計年度のセグメント情報については、当該見直し反映後のものを記載しております。2018/06/29 15:39 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(単位:百万円)2018/06/29 15:39 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 不動産賃貸事業につきましては、資産の効率化と財務体質の強化の観点から、第1四半期連結会計期間において保有する賃貸用不動産の一部を売却いたしました。小田原の商業施設「ダイナシティ」は、核テナントの一つである百貨店が平成30年2月に閉店したことにともない、引き続き地域に密着したSCとして皆様にご利用いただけるよう、施設の一部のリニューアルを開始いたしました。2018/06/29 15:39
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は27,272百万円(前期比27.4%増)、営業損失は318百万円(前期は営業損失1,337百万円)、経常損失は384百万円(前期は経常損失1,448百万円)、固定資産売却益等の特別利益1,204百万円及び特別退職金等の特別損失476百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する当期純利益は329百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失1,521百万円)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ2,773百万円減少し43,111百万円となり、負債は、前連結会計年度末に比べ2,020百万円減少し24,170百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ752百万円減少し18,941百万円となりました。 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2018/06/29 15:39
前連結会計年度 当連結会計年度 売上高 14,558 14,561 税引前当期純利益 △830 △284