- 3205
- 2026/09/11
- 時価
- 221億円
- PER 予
- 25.38倍
- 2010年以降
- 赤字-1003.9倍
(2010-2026年) - PBR
- 2.24倍
- 2010年以降
- 0.3-3.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 6.93%
- ROE 予
- 8.82%
- ROA 予
- 2.18%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 和解金に関する注記
- 前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)2020/06/26 16:12
連結子会社である株式会社ダイドーフォワードは、辰野株式会社より、2016年3月18日付で、請求金額1億9百万円の不当利得返還請求訴訟の提起を受けましたが、和解が成立しましたので、和解金82百万円を特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 不動産賃貸事業では、小田原の商業施設「ダイナシティ」は前連結会計年度に一部のリニューアルを実施し、新たな店舗構成で運営してまいりました。2020/06/26 16:12
以上の結果、当連結会計年度の業績につきましては、売上高は23,596百万円(前期比10.5%減)、営業損失は750百万円(前期は営業損失124百万円)、経常損失は360百万円(前期は経常利益259百万円)、投資有価証券評価損等の特別損失804百万円を計上いたしました結果、親会社株主に帰属する当期純損失は1,457百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失690百万円)となりました。
資産は、前連結会計年度末に比べ3,494百万円減少し36,787百万円となり、負債は、前連結会計年度末に比べ1,261百万円減少し22,561百万円となり、純資産は、前連結会計年度末に比べ2,232百万円減少し14,226百万円となりました。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結損益計算書関係)2020/06/26 16:12
前連結会計年度において、「特別損失」の「その他」に含めていた「投資有価証券売却損」は、特別損失の総額の100分の10を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別損失」の「その他」に表示しておりました73百万円は、「投資有価証券売却損」23百万円、「その他」49百万円として組み替えております。 - #4 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 4.操業停止が営業活動等へ及ぼす重要な影響2020/06/26 16:12
退職金の支給にともない、2021年3月期第2四半期連結会計期間において特別損失が発生する見込みですが、現時点において金額は確定しておりません。