- #1 セグメント情報等、第一種中間連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失(△)は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの資産に関する事項
「衣料事業」セグメントにおいて、株式会社ジャパンブルーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、セグメント資産の金額は7,908百万円増加しております。
2025/11/12 13:12- #2 企業結合等関係、中間連結財務諸表(連結)
効果の発現する期間にわたって均等償却する予定であります。なお、償却期間については算定中であります。
6.企業結合日に受け入れた
資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 2,738百万円 |
| 固定資産 | 1,309 〃 |
| 資産合計 | 4,047 〃 |
| 流動負債 | 1,426 〃 |
| 負債合計 | 1,886 〃 |
2025/11/12 13:12- #3 報告セグメントごとの資産に関する情報(連結)
2.報告セグメントの資産に関する事項
「衣料事業」セグメントにおいて、株式会社ジャパンブルーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、前連結会計年度の末日に比べ、セグメント資産の金額は7,908百万円増加しております。
2025/11/12 13:12- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントごとの固定資産ののれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動)
「衣料事業」セグメントにおいて、株式会社ジャパンブルーの株式を取得し、連結の範囲に含めたことにより、のれんが発生しております。当該事象によるのれんの増加額は当中間連結会計期間において4,224百万円であります。2025/11/12 13:12 - #5 棚卸資産の内訳の注記(連結)
※1 棚卸資産の内訳
2025/11/12 13:12- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当中間連結会計期間における売上高は、前年同期と比較して21百万円減少し、1,605百万円(前年同期比1.3%減)、セグメント利益は、前年同期と比較して43百万円減少し、419百万円(前年同期比9.4%減)となりました。
当中間連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末と比較して1,451百万円減少し、35,944百万円(前連結会計年度末比3.9%減)となりました。この主な内容は、のれんの増加等がありましたが、建物及び構築物や土地の減少等であります。
当中間連結会計期間末における純資産は、前連結会計年度末と比較して2,117百万円減少し、10,077百万円(前連結会計年度末比17.4%減)となり、自己資本比率は24.9%となりました。
2025/11/12 13:12- #7 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
しかしながら、当社グループは当中間連結会計期間末の現金及び預金の残高に加え、換金可能な有価証券を保有しており、当面の資金を十分に確保していることから、重要な資金繰りの懸念はありません。
また、当該状況を解消するための取り組みとして、衣料事業は小売部門を中心としてパーソナルオーダーやEコマースに注力し収益の拡大に努め、不動産賃貸事業は保有資産の有効活用により、キャッシュ・フローの改善を図ってまいります。
以上により、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断しております。
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