日本毛織(3201)の繰延税金資産の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2008年11月30日
- 5億2000万
- 2009年11月30日 +4.04%
- 5億4100万
- 2010年11月30日 -19.59%
- 4億3500万
- 2011年11月30日 -2.99%
- 4億2200万
- 2012年11月30日 -4.03%
- 4億500万
- 2013年11月30日 -10.37%
- 3億6300万
- 2014年11月30日 +2.48%
- 3億7200万
- 2015年11月30日 +20.43%
- 4億4800万
- 2016年11月30日 -2.23%
- 4億3800万
- 2017年11月30日 -6.16%
- 4億1100万
- 2018年11月30日 +11.19%
- 4億5700万
- 2019年11月30日 +104.16%
- 9億3300万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2026/02/20 15:58
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結財務諸表の作成に当たって用いた会計上の見積り及び仮定のうち、重要なものは、以下のとおりであります。2026/02/20 15:58
(繰延税金資産)
当社グループは、繰延税金資産について、将来の利益計画に基づいた課税所得が十分に確保できることや、回収可能性があると判断した将来減算一時差異等について繰延税金資産を計上しております。繰延税金資産の回収可能性は将来の課税所得の見積りに依存するため、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、繰延税金資産が減額され税金費用が計上される可能性があります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2026/02/20 15:58
繰延税金資産の回収可能性
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額