建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年11月30日
- 253億
- 2017年11月30日 +6.07%
- 268億3600万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/02/27 13:07
B 無形固定資産建物及び構築物 8年~39年 機械装置及び車両運搬具 3年~17年
定額法によっております。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/02/27 13:07
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成28年11月30日) 当連結会計年度(平成29年11月30日) 現金及び預金 14 (-)百万円 14 (-)百万円 建物及び構築物 461(389) 451(382) 土地 234 (36) 234 (36)
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/02/27 13:07
B 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 8年~39年 機械装置及び運搬具 3年~17年
定額法によっております。