純資産
連結
- 2016年11月30日
- 821億5500万
- 2017年11月30日 +8.41%
- 890億6700万
- 2018年11月30日 +0.14%
- 891億9500万
個別
- 2016年11月30日
- 677億6200万
- 2017年11月30日 +7.52%
- 728億6000万
- 2018年11月30日 +0%
- 728億6300万
有報情報
- #1 有価証券関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度において、減損処理を実施した銘柄はありません。2019/02/27 13:05
なお、時価のある有価証券については、期末日前1ヶ月の市場価格の平均等が、時価評価されていない有価証券については、期末日における1株当たり純資産が、それぞれ取得価額の50%以上下落した場合は原則としてすべて減損処理を行い、時価のある有価証券について30~50%程度下落した銘柄については個別に回復可能性を判定し、減損処理を行っております。
当連結会計年度 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における総資産は142,460百万円(前連結会計年度比0.9%増)となりました。2019/02/27 13:05
当連結会計年度における自己資本比率は61.9%となり、当連結会計年度における1株当たり純資産は1,212円69銭となりました。また、自己資本当期純利益率(ROE)は、6.0%(前連結会計年度比0.2%減)となりました。
(流動資産) - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/02/27 13:05
…株式については期末日前1ヶ月の市場価格の平均等、それ以外については期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)により評価しております。
時価のないもの - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建資産負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は連結決算日の直物為替相場により、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における非支配株主持分及び為替換算調整勘定に含めております。2019/02/27 13:05 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2019/02/27 13:05
…株式については期末日前1ヶ月の市場価格の平均等、それ以外については期末日の市場価格等に基づく時価法により評価しております。(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2017年12月1日2019/02/27 13:05
至 2018年11月30日) (注)1 前連結会計年度及び当連結会計年度における潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産 1,194円34銭 1株当たり当期純利益 71円52銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 - 1株当たり純資産 1,212円69銭 1株当たり当期純利益 72円26銭 潜在株式調整後1株当たり当期純利益 -
2 1株当たり純資産算定上の基礎は、以下のとおりであります。