- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 4,499 | 9,644 | 14,407 | 19,399 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) | 139 | 298 | 305 | 342 |
2018/03/30 10:14- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/03/30 10:14- #3 事業等のリスク
5.販売価格の下落リスク
当社グループの製品の多くは他社製品と競合しております。したがって、競合他社との価格競争等が激化した場 合には、売上高の減少が生じるなど経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
6.与信リスク
2018/03/30 10:14- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2018/03/30 10:14 - #5 業績等の概要
会の明日を紡ぐ企業」として、競争力の強化と収益性の向上に取り組んでまいりました。
この結果、当連結会計年度の売上高は19,399百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益は472百万円(前年同期比
17.8%減)、経常利益は416百万円(前年同期比14.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は268百万円(前年同
2018/03/30 10:14- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の売上原価は、15,990百万円(前連結会計年度は、15,519百万円)となり、470百万円の増加
となりました。その主な要因は、売上高の増加に加え、原料価格の高騰、エネルギー費や減価償却費増によるコ
ストアップによるものであります。
2018/03/30 10:14- #7 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成28年1月1日至 平成28年12月31日) | 当事業年度(自 平成29年1月1日至 平成29年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 95百万円 | 104百万円 |
| 経営指導料 | 252 | 252 |
2018/03/30 10:14