建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 8億6800万
- 2019年12月31日 -2.65%
- 8億4500万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 8.不動産の下落リスク2020/03/30 10:20
当社グループは、事業の構造改善に伴う工場跡地や建物等、不動産を相当量保有しております。その多くは「土地の再評価に関する法律」に基づき事業用の土地の再評価を行い(平成12年12月31日)、評価差額に係る税金相当額を「繰延税金負債」として負債の部に計上しておりますが、地価がさらに大幅に下落した場合には、経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
9.自然災害や事故等のリスク - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。
(2)無形固定資産
定額法。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/03/30 10:20 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- ※5.固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2020/03/30 10:20
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物及び構築物 0百万円 -百万円 計 0 - - #4 固定資産廃棄損の注記
- ※6.固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2020/03/30 10:20
前連結会計年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 建物及び構築物 33百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 0 0 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (1)担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/03/30 10:20
上記のうち、工場財団根抵当権に供している資産は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) 建物及び構築物 594百万円 549百万円 土地 7,020 7,020
(2)担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成30年12月31日) 当連結会計年度(令和元年12月31日) 建物及び構築物 128百万円 120百万円 土地 108 108 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- イ.有形固定資産(リース資産を除く)2020/03/30 10:20
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2020/03/30 10:20
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/03/30 10:20