純資産
連結
- 2017年12月31日
- 116億6400万
- 2018年12月31日 -4.41%
- 111億5000万
- 2019年12月31日 +0.2%
- 111億7200万
個別
- 2017年12月31日
- 96億1800万
- 2018年12月31日 -3.48%
- 92億8300万
- 2019年12月31日 +0.19%
- 93億100万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 1.有利子負債への依存度2020/03/30 10:20
当社グループの有利子負債残高の純資産に対する比率は以下のとおりであります。
(注)「対純資産比率」は、連結貸借対照表の「純資産合計」から「非支配株主持分」を控除した数値を分母として算出しております。純資産(百万円) 有利子負債残高(百万円) 対純資産比率(%) 平成27年12月末 11,433 11,904 104.1 平成28年12月末 11,415 11,799 103.4 平成29年12月末 11,656 11,596 99.5 平成30年12月末 11,142 11,383 102.2 令和元年12月末 11,164 11,273 101.0 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末日の市場価格等に基づく時価法2020/03/30 10:20
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 少となりました。これは支払手形及び買掛金の減少や社債の減少などが主な要因であります。2020/03/30 10:20
当連結会計年度末の純資産の残高は、11,172百万円(前連結会計年度末は、11,150百万円)となり、21百万円の
増加となりました。これはその他有価証券評価差額金が増加した一方で、為替の変動により為替換算調整勘定が減少 - #4 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/03/30 10:20
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 時価のあるもの2020/03/30 10:20
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)により評価しております。
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 平成31年1月1日2020/03/30 10:20
至 令和元年12月31日) (注)1. 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。1株当たり純資産額 1,249円35銭 1株当たり当期純利益金額 27円89銭 1株当たり純資産額 1,251円76銭 1株当たり当期純利益金額 18円61銭
2. 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。