売上高
連結
- 2018年12月31日
- 6億7800万
- 2019年12月31日 -17.4%
- 5億6000万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2020/03/30 10:20
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(百万円) 4,735 9,413 13,757 18,669 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 25 125 120 307 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。2020/03/30 10:20
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/03/30 10:20
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省
略しております。 - #4 事業等のリスク
- 5.販売価格の下落リスク2020/03/30 10:20
当社グループの製品の多くは他社製品と競合しております。したがって、競合他社との価格競争等が激化した場 合には、売上高の減少が生じるなど経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
6.与信リスク - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2020/03/30 10:20 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。2020/03/30 10:20 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 会の明日を紡ぐ企業」として、競争力の強化と収益性の向上に取り組んでまいりました。2020/03/30 10:20
この結果、当連結会計年度の売上高は18,669百万円(前年同期比3.6%減)、営業利益は390百万円(前年同期比
5.2%増)、経常利益は351百万円(前年同期比5.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は165百万円(前年同期 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1.関係会社との取引高2020/03/30 10:20
前事業年度(自 平成30年1月1日至 平成30年12月31日) 当事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 営業取引による取引高 売上高 79百万円 72百万円 経営指導料 252 252