- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(百万円) | 3,668 | 7,307 | 10,709 | 14,752 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(百万円) | △33 | 168 | 160 | 286 |
2025/12/24 10:28- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
所賃貸や複合商業施設などの不動産開発・管理を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
2025/12/24 10:28- #3 主要な顧客ごとの情報
(単位:百万円)
| 顧客の名称又は氏名 | 売上高 | 関連するセグメント名 |
| 林テレンプ株式会社 | 1,558 | インテリア産業資材事業 |
2025/12/24 10:28- #4 事業等のリスク
5.販売価格の下落リスク
当社グループの製品の多くは他社製品と競合しております。したがって、競合他社との価格競争等が激化した場合には、売上高の減少が生じるなど経営成績及び財政状態等に影響を及ぼす可能性があります。
6.与信リスク
2025/12/24 10:28- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2025/12/24 10:28 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しておりま
す。2025/12/24 10:28 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
令和3年12月期の当社グループ目標値を次のように設定しております。
売上高 15,000百万円
営業利益 350百万円
2025/12/24 10:28- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
産業資材事業の売上が大幅に減少し、一部の工場では休業を余儀なくされるなど大きな影響を受けました。
この結果、当連結会計年度の売上高は14,752百万円(前年同期比21.0%減)、営業利益は270百万円(前年同期比
30.7%減)、経常利益は297百万円(前年同期比15.5%減)となりました。また、保有する投資有価証券の減損処理
2025/12/24 10:28- #9 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当社及び一部の連結子会社では、三重県その他の地域において、賃貸収益を得る目的として賃貸オフィスビルや賃貸商業施設等を所有しております。
前連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は453百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃貸費用は売上原価に計上)であります。
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は502百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃
2025/12/24 10:28- #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1.関係会社との取引高
| 前事業年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) | 当事業年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 72百万円 | 86百万円 |
| 経営指導料 | 252 | 288 |
2025/12/24 10:28