固定資産
連結
- 2019年12月31日
- 224億7100万
- 2020年12月31日 -3.36%
- 217億1500万
個別
- 2019年12月31日
- 200億8100万
- 2020年12月31日 -3.85%
- 193億700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。2025/12/24 10:28
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア
事業等が含まれております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△411百万円には、セグメント間取引消去1百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△413百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額2,932百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額31百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額15百万円は、各報告セグメントに配分していない
共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2025/12/24 10:28 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2025/12/24 10:28
有形固定資産
衣料事業における自動延反機(機械装置及び運搬具)及びアパレルCAM(コンピュータ支援製造)システム(その他)であります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
主として定率法によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除
く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっておりま
す。
(2)無形固定資産
定額法。ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2025/12/24 10:28 - #5 固定資産圧縮損の注記(連結)
- ※7.固定資産圧縮損は、補助金収入を有形固定資産の取得価額から直接減額した価額であります。2025/12/24 10:28
- #6 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
2025/12/24 10:28前連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)当連結会計年度
(自 令和2年1月1日
至 令和2年12月31日)機械装置及び運搬具 -百万円 0百万円 計 - 0 - #7 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
2025/12/24 10:28前連結会計年度
(自 平成31年1月1日
至 令和元年12月31日)当連結会計年度
(自 令和2年1月1日
至 令和2年12月31日)機械装置及び運搬具 0百万円 0百万円 計 0 0 - #8 固定資産廃棄損の注記(連結)
- ※6.固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。2025/12/24 10:28
前連結会計年度(自 平成31年1月1日至 令和元年12月31日) 当連結会計年度(自 令和2年1月1日至 令和2年12月31日) 工具、器具及び備品 0 0 無形固定資産 0 0 計 8 3 - #9 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2025/12/24 10:28 - #10 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。2025/12/24 10:28 - #11 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産の減価償却累計額2025/12/24 10:28
- #12 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2025/12/24 10:28
- #13 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2025/12/24 10:28
当社グループの減損会計適用に当たっての資産グルーピングは、事業の種類別セグメントを基礎に、独立した場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都中央区 事業用資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他無形固定資産 14230 三重県四日市市 製造設備 建設仮勘定 9
キャッシュ・フローを生み出す最小の単位を識別して行っております。 - #14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2025/12/24 10:28
投資有価証券の売却による収入286百万円および有形固定資産の取得による支出338百万円等により、投資活動による資金は199百万円(前年同期比62.2%減)の使用となりました。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #15 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は502百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃2025/12/24 10:28
貸費用は売上原価に計上)、固定資産受贈益は25百万円(営業外収益に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。 - #16 追加情報、財務諸表(連結)
- までは新型コロナウイルスの影響が継続し、第3四半期以降はその影響が徐々に緩和され、令和4年以降は収束2025/12/24 10:28
されると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性について見積り及び判断を行っております。 - #17 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 込んでいた需要が見込めず、業績予想を下方修正するなど、衣料事業、インテリア産業資材事業を中心に業績に影2025/12/24 10:28
響が生じました。新型コロナウイルスの今後の収束時期を正確に予測する事は困難な状況でありますが、当社グループは令和3年12月期第2四半期までは新型コロナウイルスの影響が継続し、第3四半期以降はその影響が徐々に緩和され、令和4年以降は収束されると仮定して、固定資産の減損や繰延税金資産の回収可能性について見積り及び判断を行っております。 - #18 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2025/12/24 10:28
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。 - #19 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。2025/12/24 10:28
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産 - #20 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 3年~50年
機械装置及び運搬具 2年~10年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
ハ.リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2025/12/24 10:28