- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報
2025/12/24 10:44- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントである自動車教習事業、ヘルスケア
事業等が含まれております。
2.調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失の調整額△383百万円には、セグメント間取引消去2百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△386百万円が含まれております。全社費用は、主にセグメントに帰属しない一般管理費等であります。
(2)セグメント資産の調整額3,084百万円には、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)等の資産が含まれております。
(3)減価償却費の調整額26百万円は、各報告セグメントに配分していない共通の資産に係る減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない
共通の資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
4.有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、新規連結に伴う増加額を含めておりません。2025/12/24 10:44 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
① リース資産の内容
有形固定資産
インテリア産業資材事業におけるボイラー設備(機械装置及び運搬具)であります。
2025/12/24 10:44- #4 事業撤退損に関する注記(連結)
当社のスーパーウール事業の撤退によるものであり、その内訳は棚卸資産の評価損49百万円および無形
固定資産の減損5百万円であります。なお、帳簿価額について、棚卸資産は処分価額とし無形固定資産は使用見込みがないためゼロとしております。
当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
2025/12/24 10:44- #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
6.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | | 411百万円 |
| 固定資産 | | 186百万円 |
| 資産合計 | | 597百万円 |
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす
影響の概算額及びその算定方法
2025/12/24 10:44- #6 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
定率法。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。主な耐用年数は次のとおりであります。
2025/12/24 10:44- #7 固定資産圧縮損の注記(連結)
前連結会計年度(自 令和4年1月1日 至 令和4年12月31日)
固定資産圧縮損は、補助金収入を有形固定資産の取得価額から直接減額した価額であります。
当連結会計年度(自 令和5年1月1日 至 令和5年12月31日)
2025/12/24 10:44- #8 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日) | 当連結会計年度
(自 令和5年1月1日
至 令和5年12月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -百万円 | 0百万円 |
| 計 | - | 0 |
2025/12/24 10:44 - #9 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日) | 当連結会計年度
(自 令和5年1月1日
至 令和5年12月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 0百万円 | 1百万円 |
| 計 | 0 | 1 |
2025/12/24 10:44 - #10 固定資産廃棄損の注記(連結)
- 固定資産廃棄損の内訳は次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 令和4年1月1日
至 令和4年12月31日) | 当連結会計年度
(自 令和5年1月1日
至 令和5年12月31日) |
| 建物及び構築物 | 4百万円 | 14百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 2 | 0 |
| 工具、器具及び備品 | 0 | 0 |
| 計 | 6 | 15 |
2025/12/24 10:44 - #11 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事
項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格等に基づいております。
一部の固定資産等については、報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については該当するセグメントに配分しております。2025/12/24 10:44 - #12 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるた
め、記載を省略しております。2025/12/24 10:44 - #13 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※3.有形固定資産の減価償却累計額
2025/12/24 10:44- #14 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2025/12/24 10:44- #15 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
並びに株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
2025/12/24 10:44- #16 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
定期預金の払戻による収入518百万円および定期預金の預入による支出398百万円、有形固定資産の取得による支
出558百万円等により、投資活動による資金は597百万円(前年同期比47.2%減)の使用となりました。
2025/12/24 10:44- #17 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
当連結会計年度における当該賃貸等不動産に関する賃貸損益は498百万円(主な賃貸収益は売上高に、主な賃
貸費用は売上原価に計上)、固定資産廃棄損は7百万円(特別損失に計上)であります。
また、当該賃貸等不動産の連結貸借対照表計上額、期中増減額及び時価は、次のとおりであります。
2025/12/24 10:44- #18 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
①の金額の算出方法は、連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)棚卸資産の評価」の内容と同一であります。
固定資産の評価
①当事業年度の財務諸表に計上した金額
2025/12/24 10:44- #19 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
市場環境が悪化して将来の販売見込み数量が著しく下落し、見直しが必要になった場合、翌連結会計年度において、棚卸資産の重要な評価減が発生する可能性があります。
(固定資産の評価)
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
2025/12/24 10:44- #20 重要な会計方針、財務諸表(連結)
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)により算定しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2025/12/24 10:44