有価証券報告書-第21期(2022/01/01-2022/12/31)
有報資料
当社グループでは、品質向上・能力増強及び合理化・省力化を目的として総額1,039百万円(無形固定資産含む)の設備投資を実施いたしました。当連結会計年度の設備投資の主な内訳は、次のとおりであります。
ファインケミカル事業における設備投資は、本社工場の建物及び化成品製造設備などに543百万円実施いたしました。
インテリア産業資材事業における設備投資は、四日市工場の建物、構築物及び不織布の製造設備などに384百万円
実施いたしました。
衣料事業における設備投資は、宮崎工場の紡績設備などに58百万円実施いたしました。
また、所要資金は、自己資金および借入金等によっております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。
ファインケミカル事業における設備投資は、本社工場の建物及び化成品製造設備などに543百万円実施いたしました。
インテリア産業資材事業における設備投資は、四日市工場の建物、構築物及び不織布の製造設備などに384百万円
実施いたしました。
衣料事業における設備投資は、宮崎工場の紡績設備などに58百万円実施いたしました。
また、所要資金は、自己資金および借入金等によっております。
なお、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。