- 3306
- 2026/09/07
- 時価
- 31億円
- PER 予
- 1051.53倍
- 2010年以降
- 赤字-1780倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.5倍
- 2010年以降
- 0.61-3.38倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.56%
- ROE 予
- 0.14%
- ROA 予
- 0.08%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/28 9:00
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(注) 1.評価性引当額が26,968千円減少しております。これは、主として、当連結会計年度において、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額が20,527千円増加したものの、当社において税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額40,175千円減少したことによるものです。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 繰延税金負債 海外子会社の留保利益 △69,218千円 △60,646千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経済状況のもと当社グループは、コロナ禍において事業ごとに多様な状況で推移しました。食品事業は感染防止対策を徹底して生産活動に取り組み安定供給に努めた結果、期初より当社グループの業績を牽引しました。マット事業は前期より合理化を推進し海外生産拠点の立て直しを図ってまいりましたが、販売数量は減少し生産活動のさらなる再構築を迫られました。産業資材事業は、黄麻商品は期末に回復してまいりましたが、包装資材の市場は低迷が続きました。2021/06/28 9:00
その結果、当連結会計年度の売上高は3,275百万円(前期比13.1%減)、営業利益11百万円(前期は35百万円の営業損失)経常利益20百万円(前期は30百万円の経常損失)となり、繰延税金負債が42百万円減少したことにより、親会社株主に帰属する当期純利益95百万円(前期は10百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。