流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 633億800万
- 2019年3月31日 +5.91%
- 670億5200万
個別
- 2018年3月31日
- 245億2000万
- 2019年3月31日 +15.85%
- 284億700万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2019/06/21 13:46
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 1,676百万円 固定資産 661 〃 資産合計 2,338 〃 流動負債 630 〃 固定負債 639 〃 負債合計 1,269 〃
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにケイ・エス・ティ・ワールド㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにケイ・エス・ティ・ワールド㈱株式の取得価額とケイ・エス・ティ・ワールド㈱取得のための支出(純増)との関係は次のとおりです。2019/06/21 13:46
流動資産 1,676百万円 固定資産 661 〃 のれん 1,273 〃 流動負債 △630 〃 固定負債 △639 〃 非支配株主持分 △485 〃 株式の取得価額 1,857百万円 現金及び現金同等物 △778 〃 差引:取得のための支出 1,079百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2019/06/21 13:46
当連結会計年度末における総資産は、前連結会計年度末と比較して45億30百万円増加の1,267億47百万円となりました。これは主に、売上高の増加により受取手形及び売掛金、たな卸資産などの流動資産が増加したことによるものです。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しました。2019/06/21 13:46
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」582百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,365百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正」という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/06/21 13:46
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,123百万円及び「固定負債」の「繰延税金負債」のうちの138百万円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」1,607百万円に含めて表示し、「固定負債」の「繰延税金負債」は450百万円として表示しております。
また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第3項から第5項に定める「税効果会計に係る会計基準」注解(注8)(評価性引当額の合計額を除く。)及び同注解(注9)に記載された内容を追加しております。ただし、当該内容のうち前連結会計年度に係る内容については、税効果会計基準一部改正第7項に定める経過的な取扱いに従って記載しておりません。