3569 セーレン

3569
2026/04/16
時価
2123億円
PER 予
12.15倍
2010年以降
6.76-24.24倍
(2010-2025年)
PBR
1.27倍
2010年以降
0.57-1.83倍
(2010-2025年)
配当 予
2.31%
ROE 予
10.47%
ROA 予
7.72%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(5)メディカル…………………医療用資材、化粧品、水処理用資材
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。
2019/06/21 13:46
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
連結子会社は、松屋ニット株式会社、福井大手町ビル株式会社、株式会社ヘイセイクリエイト、KBセーレン・DTY株式会社、広州特拓汽車内飾有限公司、Cosmo Jinzai Mexicana Bajio S.A. de C.V.及び台灣川崎半導體科技股份有限公司の7社であります。
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/21 13:46
#3 主要な顧客ごとの情報
3. 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2019/06/21 13:46
#4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(6) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法
売上高2,390百万円
営業利益129 〃
経常利益127 〃
税金等調整前当期純利益127 〃
親会社株主に帰属する当期純利益53 〃
1株当たり当期純利益0.90円
(概算額の算定方法)
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、当社の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
2019/06/21 13:46
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」と概ね同一であります。なお、セグメント間の取引は、市場価格等に基づいております。2019/06/21 13:46
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、地域に分類されております。
2019/06/21 13:46
#7 研究開発活動
その運営は、グループ全体を統括する研究開発センターを中心として、部門ごとにも車輌資材部門の商品技術開発室、スポーツ・ファッション衣料部門の商品開発室などを擁し、かつ、これらは連結子会社各社とも緊密な連携を取り合い、相乗効果を最大に発揮できるよう効果的な研究開発を行っています。また、KBセーレン株式会社の研究・技術開発センターを中心として、新原糸開発に向けた研究活動を進めています。
当連結会計年度におけるグループ全体の研究開発費は5,277百万円であり、今後も引き続き売上高の5%前後を目安にして活動する予定です。事業の種類別セグメントごとの研究開発費は、次のとおりです。
(1)車輌資材事業
2019/06/21 13:46
#8 社外取締役(及び社外監査役)、役員の状況
(※1)「最近」とは、実質的に現在と同視できるような場合をいい、例えば、社外取締役または社外監査役として選任する株主総会の議案の内容が決定された時点において主要な取引先であった者は、独立性を有さない。
(※2)「主要な取引先」とは、当社の取引先であって、その年間取引金額が当社の連結売上高または相手方の連結売上高の2%を超える取引先、または取引先からの借入額が、当社の連結総資産の2%を超える取引先。
(※3)「多額」とは、当社から収受している対価が1千万円を超える場合。
2019/06/21 13:46
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そのような環境のなか、当社グループでは、「21世紀型企業への変革!」を中期方針に掲げ、変化し続ける経営環境においても常にお客様のニーズに応え、安定した収益確保と継続的な成長を果たすため、“新規事業の創出”と“グローバル事業の拡大”を柱とした事業戦略を推進しております。併せて、企業の潜在力である人材力、開発力、環境対応力を高める経営を継続し、企業体質の強化に取り組んでおります。
当連結会計年度の連結業績は、売上高1,227億2百万円(前連結会計年度比6.9%増)、営業利益105億87百万円(同1.7%減)、経常利益115億75百万円(同9.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益82億26百万円(同18.7%増)となりました。営業利益で若干の減益となりましたが、売上高、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益については、過去最高を更新しました。
当連結会計年度のセグメントの概況は、次のとおりであります。
2019/06/21 13:46
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2019/06/21 13:46
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
2 関係会社との取引高
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
営業取引による取引高
売上高7,264百万円6,968百万円
仕入高13,353百万円15,444百万円
2019/06/21 13:46

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