無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 39億4100万
- 2023年3月31日 -21.29%
- 31億200万
個別
- 2022年3月31日
- 4億4200万
- 2023年3月31日 -33.48%
- 2億9400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△6百万円は、セグメント間取引消去△45百万円及び全社資産に係る償却費38百万円であります。2023/06/21 11:45
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額183百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- (4)減損損失129百万円は、連結子会社の生産拠点再編の意思決定を行ったことに伴う減損損失であります。2023/06/21 11:45
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額66百万円は、主に報告セグメントに帰属しない総務部門などの管理部門に係る資産の増加であります。
3. セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 機械装置及び運搬具 4~10年2023/06/21 11:45
無形固定資産(リース資産除く)の減価償却の方法は、定額法を採用しております。なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
リース資産のうち、所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産の減価償却の方法は、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。 - #4 固定資産処分損に関する注記(連結)
- ※4 固定資産処分損の内訳は、次のとおりであります。2023/06/21 11:45
前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 工具、器具及び備品 1百万円 3百万円 無形固定資産 3百万円 0百万円 除却費用 179百万円 ―百万円 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2023/06/21 11:45
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 16,429 15,941 無形固定資産 442 294
連結財務諸表の「重要な会計上の見積り」2.固定資産(のれん除く)の評価に同一の内容を記載しているため、記載を省略しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2023/06/21 11:45
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(百万円) 有形固定資産 49,553 54,167 無形固定資産(のれん除く) 3,140 2,464
① 連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 機械及び装置 7年2023/06/21 11:45
無形固定資産
……定額法