東海染工(3577)の受取手形の推移 - 通期
連結
- 2022年3月31日
- 2億2152万
- 2023年3月31日 -35.64%
- 1億4256万
- 2024年3月31日 -35.46%
- 9200万
- 2025年3月31日 -29.14%
- 6519万
- 2026年3月31日 -57.46%
- 2773万
個別
- 2008年3月31日
- 19億5783万
- 2009年3月31日 -21.9%
- 15億2911万
- 2010年3月31日 -11.57%
- 13億5222万
- 2011年3月31日 +12.68%
- 15億2369万
- 2012年3月31日 -9.66%
- 13億7653万
- 2013年3月31日 -4.16%
- 13億1922万
- 2014年3月31日 -13.36%
- 11億4298万
- 2015年3月31日 +21.29%
- 13億8632万
- 2016年3月31日 +9.67%
- 15億2035万
- 2017年3月31日 -9.96%
- 13億6893万
- 2018年3月31日 -12.04%
- 12億411万
- 2019年3月31日 -6.23%
- 11億2912万
- 2020年3月31日 -17.7%
- 9億2928万
- 2021年3月31日 -15.09%
- 7億8907万
- 2022年3月31日 -72.68%
- 2億1561万
- 2023年3月31日 -36.83%
- 1億3619万
- 2024年3月31日 -32.44%
- 9200万
- 2025年3月31日 -29.14%
- 6519万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及び当該金融商品に係るリスク並びにリスク管理体制2025/06/30 11:34
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規程に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年ごとに把握する体制としております。投資有価証券は主に取引先銀行及び企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、全て1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。