東海染工(3577)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 機械販売の推移 - 第二四半期
連結
- 2018年9月30日
- 2788万
- 2019年9月30日 +24.83%
- 3481万
- 2020年9月30日 -7.07%
- 3235万
- 2021年9月30日
- -1390万
- 2022年9月30日
- -748万
- 2023年9月30日
- 945万
- 2024年9月30日 -78.16%
- 206万
- 2025年9月30日
- -58万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 倉庫事業は、新規取引先の開拓に注力するも、荷扱い量の減少や、燃料価格や運賃などの各種コスト上昇の影響を受け、売上高は115百万円(前年同期比4.1%減、4百万円減)、営業損失は1百万円(前年同期は営業利益9百万円)となりました。2023/11/10 10:54
e.機械販売事業
機械販売事業は、国内外でのペントアップ需要を取り込み、ベトナム向け「自動濃度制御装置」7台を販売、国内での引合いも増加しており大幅増収となりました。売上高は57百万円(前年同期比330.7%増、44百万円増)、営業利益は9百万円(前年同期は営業損失7百万円)となりました。