- 3577
- 2026/10/09
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 11.59倍
- 2010年以降
- 赤字-83.5倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.35倍
- 2010年以降
- 0.3-1.61倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.72%
- ROE 予
- 3%
- ROA 予
- 1.59%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
長期借入金
連結
- 2013年3月31日
- 10億7515万
- 2014年3月31日 +13.44%
- 12億1961万
個別
- 2013年3月31日
- 9億9300万
- 2014年3月31日 +15.56%
- 11億4750万
有報情報
- #1 デリバティブ取引関係、連結財務諸表(連結)
- (注)金利スワップの特例処理によるものは、ヘッジ対象とされている長期借入金と一体として処理されているため、その時価は、当該長期借入金の時価に含めて記載しております。2014/06/30 9:14
当連結会計年度(平成26年3月31日) - #2 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2014/06/30 9:14
(注)1 平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 1,612,246 1,579,301 0.8 - 1年以内に返済予定の長期借入金 570,779 509,835 1.1 - 1年以内に返済予定のリース債務 20,256 133,087 2.1 -
2 長期借入金及びリース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2014/06/30 9:14
上記のうち、( )内書は工場財団抵当並びに当該債務を示しております。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 短期借入金 43,515千円 (-千円) 104,825千円 (-千円) 1年内返済予定の長期借入金 69,179千円 (40,500千円) 26,835千円 (-千円) 1年内償還予定の社債 60,000千円 (60,000千円) 30,000千円 (30,000千円) 社債 30,000千円 (30,000千円) -千円 (-千円) 長期借入金 82,156千円 (-千円) 72,119千円 (-千円) 仕入債務 41,776千円 (-千円) 81,299千円 (-千円) - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2014/06/30 9:14
長期借入れによる収入750百万円、セール・アンド・リースバックによる収入571百万円、長期借入金の返済による支出682百万円、短期借入金の純減少額102百万円、リース債務の返済による支出76百万円、配当金の支払68百万円、社債の償還による支出60百万円等により289百万円の収入(前期は196百万円の収入)となりました。 - #5 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- 営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。当該リスクに関しては、当社グループの与信管理規定に従い、取引先ごとの期日管理及び残高管理を行うとともに、主な取引先の信用状況を1年ごとに把握する体制としております。投資有価証券は主に取引先銀行及び企業との業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。2014/06/30 9:14
営業債務である支払手形及び買掛金は、全て1年以内の支払期日であります。短期借入金は主に営業取引に係る資金調達であり、社債(償還日は決算日後、半年後)、長期借入金(原則として5年以内)は主に設備投資に係る資金調達であります。変動金利の借入金は、金利の変動リスクに晒されていますが、このうち長期のものの一部については、支払金利の変動リスクを回避し支払利息の固定化を図るために、個別契約ごとにデリバティブ取引(金利スワップ取引)をヘッジ手段として利用しております。ヘッジの有効性の評価方法については、金利スワップの特例処理の要件を満たしているため、その判定をもって有効性の評価を省略しております。また、デリバティブの利用にあたっては、信用リスクを軽減するために、格付けの高い金融機関とのみ取引を行っております。
営業債務や借入金は、流動性リスクに晒されていますが、当社グループでは、各社が月次に資金繰計画を作成するなどの方法により管理しております。