構築物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 3億3396万
- 2014年3月31日 -0.33%
- 3億3285万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2014/06/30 9:14
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 343,759千円 (33,168千円) 295,214千円 (30,230千円) 機械装置及び運搬具 8,527千円 (8,527千円) 7,029千円 (7,029千円)
- #2 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※5 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2014/06/30 9:14
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 建物及び構築物 91,216千円 91,216千円 機械装置及び運搬具 314,031千円 314,031千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社は以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2014/06/30 9:14
当社グループは、資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産に分類し、事業用資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を、遊休資産についてはそれぞれの個別物件を、グルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。用途 種類 場所 減損損失 遊休資産 建物及び構築物 福井県三方郡美浜町 44,212千円
上記資産グループの資産については、老朽化等の理由により回収可能性が認められないため、減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は6,965百万円で、前連結会計年度末比493百万円の増加であり、これは受取手形および売掛金の増加355百万円、現金及び預金の増加126百万円が主な要因であります。2014/06/30 9:14
固定資産は7,761百万円で、前連結会計年度末比284百万円の増加となりました。これはリース資産の増加293百万円、投資有価証券の増加134百万円、建設仮勘定の減少103百万円、建物及び構築物の減少44百万円が主な要因であります。
<負債>負債合計は9,333百万円で、前連結会計年度末比542百万円の増加となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2014/06/30 9:14
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~15年