営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 2億6968万
- 2019年9月30日 -4.46%
- 2億5764万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額△21,584千円は、セグメント間取引消去であります。2019/11/07 10:17
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自2019年4月1日 至2019年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業、洗濯事業及び、付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△45,271千円は、セグメント間取引消去であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/11/07 10:17 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社グループは染色加工事業にて、加工料部門では国内で引き続き加工料金の見直し、取引慣行の適正化、コスト削減に注力し、海外ではインドネシア子会社で安定した国内消費を背景に需要を取り込み、タイ国子会社では再建のため生産性の向上、品質改善を進めております。その一方で、染色周辺の事業拡大に向けて、縫製品販売事業、テキスタイル販売で新規開拓に努め、保育サービス事業で収益改善に尽力し、機械販売事業で販路拡大を図り、洗濯事業では商量増加に取り組んでまいりました。2019/11/07 10:17
しかし、当第2四半期連結累計期間においては、これらの施策を進めている途上にあり、売上高は6,742百万円(前年同期比2.5%減、173百万円減)となり、営業利益は257百万円(前年同期比4.5%減、12百万円減)、経常利益は249百万円(前年同期比20.1%減、62百万円減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は71百万円(前年同期比22.0%減、20百万円減)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。