構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 1億4520万
- 2024年3月31日 -19.59%
- 1億1676万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2024/06/28 11:24
建物及び構築物 7年~50年
機械装置及び運搬具 4年~15年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2024/06/28 11:24
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 13,416千円 11,680千円 土地 92,603千円 100,645千円
- #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※4 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2024/06/28 11:24
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 建物及び構築物 573,747千円 573,747千円 機械装置及び運搬具 357,708千円 357,708千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。2024/06/28 11:24
当社グループは資産を事業用資産、共用資産及び遊休資産に分類し、事業用資産については独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位を、遊休資産についてはそれぞれの個別物件をグルーピングの最小単位として減損の兆候を判定しております。場所 用途 種類 減損損失 静岡県掛川市弥生町 事業用資産 建物及び構築物 6,285千円 兵庫県川西市南花屋敷 遊休資産 建物及び構築物 9,648千円
上記資産グループの資産については帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。