- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額1,916千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/30 11:34- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであるシステム事業及び付随事業である不動産賃貸事業を含んでおります。
2 調整額の内容は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額2,980千円は、セグメント間取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額4,841,617千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
(3)減価償却費の調整額3,905千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2025/06/30 11:34 - #3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
従来、当社の数理計算上の差異の費用処理年数は7年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当事業年度より費用処理年数を6年に変更しております。
この変更に伴い、当事業年度の営業損失及び経常損失は108千円増加し、税引前当期純利益は108千円減少しております。
2025/06/30 11:34- #4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
従来、当社の数理計算上の差異の費用処理年数は7年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、当連結会計年度より費用処理年数を6年に変更しております。
この変更に伴い、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ108千円減少しております。
2025/06/30 11:34- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
洗濯事業では、好調なインバウンド需要に伴うホテルリネンの増加や新規設備の導入および、価格転嫁により、売上拡大を図りました。
これらの結果、売上高は14,347百万円(前期比8.6%増、1,131百万円増)となり、営業利益は419百万円(前期比877.0%増、376百万円増)、経常利益は569百万円(前期比320.0%増、433百万円増)、親会社株主に帰属する当期純利益は311百万円(前期比140.1%増、181百万円増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。
2025/06/30 11:34