四半期報告書-第101期第3四半期(令和2年10月1日-令和2年12月31日)
(会計上の見積りの変更)
(退職給付引当金の数理計算上の差異の処理年数の変更)
従来、当社の数理計算上の差異の費用処理年数は9年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を8年に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ11,076千円増加しております。
(退職給付引当金の数理計算上の差異の処理年数の変更)
従来、当社の数理計算上の差異の費用処理年数は9年としておりましたが、従業員の平均残存勤務期間が短縮したため、第1四半期連結会計期間より費用処理年数を8年に変更しております。
この変更に伴い、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失はそれぞれ11,076千円増加しております。