純資産
連結
- 2012年3月31日
- 89億3495万
- 2013年3月31日 +14.88%
- 102億6449万
- 2014年3月31日 +20.06%
- 123億2352万
個別
- 2012年3月31日
- 87億1163万
- 2013年3月31日 +7.86%
- 93億9646万
- 2014年3月31日 +9.37%
- 102億7691万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 計上されるとともに、その他の包括利益累計額が143,134千円減少しています。2014/06/23 9:18
なお、1株当たり純資産額は2.22円減少しています。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しています。2014/06/23 9:18
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略
しています。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2014/06/23 9:18
当連結会計年度末における純資産の残高は12,323百万円となり、前連結会計年度比で2,059百万円増加しました。その主な要因は、株主資本が1,201百万円増加し、その他の包括利益累計額が854百万円増加したことによるものです。
(2)経営成績の分析 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの …… 期末日の市場価格等に基づく時価法2014/06/23 9:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの …… 移動平均法による原価法 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理し
ています。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益
及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて
計上しています。2014/06/23 9:18 - #6 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの … 決算日の市場価格等に基づく時価法2014/06/23 9:18
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により
算定) - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/23 9:18
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載していません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 158.50円 190.39円 1株当たり当期純利益金額 15.60円 20.66円
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりです。