- 3408
- 2021/12/09
- 時価
- 245億円
- PER 予
- 16.19倍
- 2010年以降
- 3.7-22.26倍
(2010-2021年) - PBR
- 0.99倍
- 2010年以降
- 0.4-1.42倍
(2010-2021年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 6.11%
- ROA 予
- 4.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- 10億6320万
- 2019年9月30日 -11.16%
- 9億4459万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額です。2019/11/13 9:14
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、織布事業、縫製事業等
を含んでいます。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去額です。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っています。2019/11/13 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境の改善が見受けられるものの、米中貿易摩擦の激化や英国のEU離脱問題、中東情勢の緊迫化による海外経済の不確実性の高まりなどから、依然不透明な状況が続いております。2019/11/13 9:14
この様な経営環境の中、当社グループの当第2四半期の業況は、繊維販売事業は増収だったものの、主力の染色加工事業、制御機器事業等が減収となった事から、グループ全体では減収となりました。利益面では、原材料価格やエネルギー費の高騰が続いており、減収とも相まって営業利益は減益となりました。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益につきましても、これらに加え持分法投資利益が減少したことにより減益となりました。
当第2四半期の当社グループの売上高は13,186百万円と前年同期比422百万円(△3.1%)の減収となり、営業利益は944百万円と前年同期比118百万円(△11.2%)の減益、経常利益は1,540百万円と前年同期比297百万円(△16.2%)の減益、親会社株主に帰属する四半期純利益は、1,085百万円と前年同期比211百万円(△16.3%)の減益となりました。