- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額23,201千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20,851千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。
2020/06/29 9:14- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、織布事業、縫製事業等を含んでいます。
2.調整額の内容は以下のとおりです。
(1)セグメント利益の調整額△22,537千円は、セグメント間取引消去額です。
(2)セグメント資産の調整額7,734,625千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産及びセグメント間取引消去額です。
(3)減価償却費の調整額23,322千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費です。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額123,675千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産の増加額です。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っています。2020/06/29 9:14 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
染色加工事業の検査設備等及び特定の事業に属さない管理部門に係る資産(機械装置及び運搬具、工具器具及び備品)です。
(イ)無形固定資産
ソフトウェアです。
2020/06/29 9:14- #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用
可能期間(5年)に基づいています。2020/06/29 9:14 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 … 2~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
2020/06/29 9:14- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
(1)有形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
(2)無形固定資産(リース資産を除く) …… 定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用
2020/06/29 9:14- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しています。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。2020/06/29 9:14