固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 11億8306万
- 2016年3月31日 -2.73%
- 11億5075万
個別
- 2015年3月31日
- 11億8741万
- 2016年3月31日 -3.05%
- 11億5122万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)2016/06/30 9:04
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 958 5 963 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 12,340 312 12,653
前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)及び当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 3.固定資産の減価償却の方法2016/06/30 9:04
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。
建物の主な増加額は、空調設備の入替312千円、電気設備の入替184千円及び電気温水器の入替180千円であります。
機械装置の主な増加額は、紡績設備の改造及び維持補修によるものであります。
車両運搬具の主な増加額は、社有車の取得757千円であります。
工具器具備品の主な増加額は、パソコンの購入440千円及びウォーターサーバーの取得411千円であります。
2.建設仮勘定の増加額は、有形固定資産の取得によるものであり、減少額は当該有形固定資産への振替額であります。
3.土地の当期首残高及び当期末残高の( )内は内書きで、土地の再評価に関する法律(平成10年3月31日公布法律第34号)により行った事業用土地の再評価実施前の帳簿価額との差額であります。2016/06/30 9:04 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ41,426千円減少し、110,899千円となりました。この減少の主な要因は、原材料及び貯蔵品が11,727千円増加した一方で、現金及び預金が55,955千円減少したこと等によるものであります。2016/06/30 9:04
固定資産は、前連結会計年度末に比べ32,311千円減少し、1,150,756千円となりました。この減少の主な要因は、繊維事業への設備投資により有形固定資産が14,737千円増加した一方で、時価の下落により投資有価証券が46,654千円減少したことによるものであります。
この結果、資産合計は前連結会計年度末に比べ73,737千円減少し、1,261,655千円となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 時価の算定方法は、主として「固定資産税評価額」に基づいて自社で算定した金額であります。2016/06/30 9:04
- #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法2016/06/30 9:04
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。