- 3409
- 2026/08/28
- 時価
- 29億円
- PER 予
- 145.11倍
- 2010年以降
- 赤字-518.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.92倍
- 2010年以降
- 0.18-10.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 主な資産及び負債の内容(連結)
- 短期借入金
2017/06/30 10:02区分 金額(千円) ㈱北國銀行 本店営業部 481,000 合計 481,000 - #2 借入金等明細表、財務諸表(連結)
- 【借入金等明細表】2017/06/30 10:02
(注) 1.平均利率については、期末借入金残高に対する加重平均利率を記載しております。区分 当期首残高(千円) 当期末残高(千円) 平均利率(%) 返済期限 短期借入金 499,000 481,000 3.125 ― 1年以内に返済予定のリース債務 1,659 1,659 2.755 ―
2.リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の貸借対照表日後5年内における返済予定額は以下のとおりであります。 - #3 担保に供している資産の注記
- 担保に供している資産及び担保付債務は次のとおりであります。2017/06/30 10:02
前事業年度(平成28年3月31日) 当事業年度(平成29年3月31日) 計 856,794 〃 872,971 〃 短期借入金 499,000 〃 481,000 〃 計 499,000 〃 481,000 〃 - #4 業績等の概要
- (財務活動によるキャッシュ・フロー)2017/06/30 10:02
当事業年度における財務活動による資金は、19,764千円の減少となりました。この減少の主な要因は、短期借入金の返済による支出が18,000千円、リース債務の返済による支出が1,659千円あったことによるものであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これは、固定資産は1,074千円減少したものの、流動資産が5,388千円増加したことによるものであります。流動資産の増加の主な要因は、現金及び預金が13,385千円増加した一方で、原材料が4,356千円減少したこと等によるものであります。2017/06/30 10:02
負債は、前事業年度末に比べ20,526千円減少し、790,878千円となりました。これは、固定負債が5,238千円増加しましたが、流動負債が25,765千円減少したことによるものであります。流動負債の減少の主な要因は短期借入金が18,000千円、原材料の購入代減少により買掛金が7,115千円それぞれ減少したこと等によるものであります。
純資産は、前事業年度末に比べ24,839千円増加し、474,934千円となりました。これは、その他有価証券評価差額金が19,176千円増加したことが主な要因であります。 - #6 金融商品関係、財務諸表(連結)
- 営業債務である支払手形及び買掛金については、支払期日が1年以内となっております。2017/06/30 10:02
短期借入金は運転資金に係る資金調達であります。
また、営業債務及び借入金の資金調達に係る流動性リスクは、各部署からの報告に基づき担当部署が適時に資金繰計画を作成することにより流動性リスクを管理しております。