営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年3月31日
- 483万
- 2019年3月31日
- -926万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表の作成上採用した方法と同一であります。2019/06/28 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、財務諸表の作成上採用した方法と同一であります。2019/06/28 13:08
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- わが国経済は、個人消費は緩やかに回復しておりますが、自動車、電気機器などの輸出が減速し、また、人材不足の問題や原材料価格の上昇により、各企業の業績見通しは慎重になってきております。2019/06/28 13:08
このような状況の中、当社の当事業年度の業績は、売上高454,184千円(前事業年度比1.9%増)となり、営業損失9,269千円(前事業年度は4,834千円の営業利益)、経常損失3,026千円(前事業年度は8,828千円の経常利益)、特別損失に投資有価証券評価損などを計上した結果、当期純損失7,469千円(前事業年度は40,120千円の当期純利益)となりました。
なお、事業別の業績は次のとおりであります。