- 3409
- 2026/09/28
- 時価
- 24億円
- PER 予
- 123.03倍
- 2010年以降
- 赤字-518.49倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.63倍
- 2010年以降
- 0.18-10.35倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.32%
- ROA 予
- 0.74%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- なお、前第3四半期累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメント区分に基づき作成したものを開示しております。2020/02/14 15:15
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記
- 当第3四半期累計期間に係る四半期キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、当第3四半期累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。2020/02/14 15:15
- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2020/02/14 15:15
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 報告セグメントの変更等に関する事項
- 告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
「紡績事業」セグメント及び報告セグメントに配分していない全社資産において、減損損失を計上しております。なお、減損損失の計上額は、「紡績事業」セグメントで18,068千円、各報告セグメントに配分していない全社資産で1,848千円であります。2020/02/14 15:15 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態の分析2020/02/14 15:15
(資産)
流動資産は194,652千円となり、前事業年度末に比べ66,334千円の増加となりました。これは、テキスタイル事業に関する商品仕入れや売上が増加したため、商品及び製品が34,152千円、前渡金が5,371千円、売掛金が18,019千円それぞれ増加したことによるものであります。固定資産は1,232,497千円となり、前事業年度末に比べ7,733千円の増加となりました。これは、紡績事業の生産設備に関する投資が28,971千円あった一方で、紡績事業松任工場の減損損失19,917千円を計上したことなどにより有形固定資産が4,222千円、保有株式の時価が上昇したことにより投資その他の資産の投資有価証券が4,359千円それぞれ増加したことによるものであります。この結果、総資産は1,427,150千円となり、前事業年度末に比べ74,068千円の増加となりました。 - #6 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- (継続企業の前提に関する重要事象等について)2020/02/14 15:15
当社は、前事業年度及び当第3四半期累計期間において営業損失を計上しており、当事業年度である2020年3月期においても営業損失を計上する見通しとなっております。これにより、現時点において継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在していると認識しております。資金面については、保有資産の売却なども含め事業活動に必要な資金の安定的な確保に努めており、資金計画に基づき想定される需要に対応できる資金を確保しております。また、資金計画は、取引金融機関から概ねご理解を頂いており、引き続き支援を得られる見通しであることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないものと判断し、四半期財務諸表への注記は記載しておりません。当社といたしましては、「第2 事業の状況 2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載のとおり、諸施策を実施し収益力の改善に努めております。 - #7 重要事象等の分析及び対応(連結)
- 業等のリスク 継続企業の前提に関する重要事象等について」に記載の継続企業の前提に関する重要な疑義を生じさせるような事象に対処すべく、以下の対応策を実施しております。
紡績事業においては受注の確保・受注単価の見直し、生産体制の効率化・低コスト化に取り組むとともに、テキスタイル事業につきましても販路の拡大に取り組み、収益改善に努めております。
資金面については、保有資産の売却なども含め事業活動に必要な資金の安定的な確保に努めており、資金計画に基づき想定される需要に対応できる資金を確保しております。また、資金計画は、取引金融機関から概ねご理解を頂いており、引き続き支援を得られる見通しであります。2020/02/14 15:15