売上高
連結
- 2021年3月31日
- 6億1539万
- 2022年3月31日 +34.95%
- 8億3045万
個別
- 2021年3月31日
- 6億1539万
- 2022年3月31日 +16.4%
- 7億1629万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2022/07/04 17:01
(注) 株式数に換算して記載しております。会社名 提出会社 付与日 2021年1月27日 権利確定条件 ①2022年3月期において当社の売上高(非連結、M&A等による新規事業の売上高は含まない紡績事業、テキスタイル事業及びヘルスケア事業等を判定対象としております。)が800百万円を超過した場合、行使することができる。なお、売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される監査済みの損益計算書における売上高を参照する。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。②新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社または当社の関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役、執行役員または使用人であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由があるとして当社の取締役会で承認された場合はこの限りでない。③新株予約権者の相続人による行使は認めない。④本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、行使を行うことができない。⑤本新株予約権の1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 ―
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2022/07/04 17:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- (単位:千円)2022/07/04 17:01
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 帝人㈱ 242,173 紡績事業 GEEDEEKAY INTERNATIONAL 155,830 テキスタイル事業 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (概算額の算定方法)2022/07/04 17:01
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損益計算書における売上高及び損益情報との差額を、影響の概算額としております。
なお、当該差額には連結会計年度の開始日から企業結合日までの期間に相当するのれんの償却額等が含まれております。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表を作成するために採用している会計処理の方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。2022/07/04 17:01 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1) 売上高2022/07/04 17:01
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計期間より新たに開始したリサイクル事業においては、増資及び新株予約権行使により調達した資金を有効に活用してM&Aを展開し、2021年9月には事業譲受によって静岡県掛川市に新たな生産拠点を獲得いたしました。フレコンバックの廃材を活用したプラスチックリサイクル事業での生産状況が好調に推移しております。2022/07/04 17:01
また、2021年11月には山口県周南市の金井産業株式会社の全株式を取得し、当第3四半期連結会計期間末より新規連結しております。各種プラスチック廃材をリサイクル資材として、加工販売しており、2021年12月以降も生産が好調であったことから、グループ全体の売上高を増加させる要因となりました。
その他、本社工場内にもプラスチックリサイクル事業用設備を新規設置し、2021年12月より加工生産を開始して出荷販売が進んでおりますが、増産に必要な作業人員の確保が遅れ、収益事業計画には未達となりました。 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2022/07/04 17:01
前事業年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1,103 千円 9,386 千円 仕入高 16,400 〃 ― 〃 - #9 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2022/07/04 17:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客の契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(セグメント情報等) 3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」に記載しております。