新株予約権
連結
- 2021年3月31日
- 178万
- 2022年3月31日 -7.39%
- 165万
個別
- 2021年3月31日
- 178万
- 2022年3月31日 -7.39%
- 165万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③ 【その他の新株予約権等の状況】2022/07/04 17:01
当連結会計年度において会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。 - #2 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- (1) ストック・オプションの内容2022/07/04 17:01
(注) 株式数に換算して記載しております。会社名 提出会社 付与日 2021年1月27日 権利確定条件 ①2022年3月期において当社の売上高(非連結、M&A等による新規事業の売上高は含まない紡績事業、テキスタイル事業及びヘルスケア事業等を判定対象としております。)が800百万円を超過した場合、行使することができる。なお、売上高の判定においては、当社の有価証券報告書に記載される監査済みの損益計算書における売上高を参照する。また、国際財務報告基準の適用等により参照すべき項目の概念に変更があった場合には、別途参照すべき指標を当社取締役会にて定めるものとする。②新株予約権の割当てを受けた者は、権利行使時においても、当社または当社の関係会社(財務諸表等の用語、様式及び作成方法に関する規則において規定される関係会社をいう。)の取締役、監査役、執行役員または使用人であることを要する。ただし、任期満了による退任、定年退職その他正当な理由があるとして当社の取締役会で承認された場合はこの限りでない。③新株予約権者の相続人による行使は認めない。④本新株予約権の行使によって、当社の発行済株式数が当該時点における授権株式数を超過することとなるときは、行使を行うことができない。⑤本新株予約権の1個未満の行使を行うことはできない。 対象勤務期間 ―
(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況 - #3 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (2) 会社法第166条第1項の規定による請求をする権利2022/07/04 17:01
(3) 株主の有する株式数に応じて募集株式の割当ておよび募集新株予約権の割当てを受ける権利 - #4 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2022/07/04 17:01
- #5 沿革
- 2 【沿革】2022/07/04 17:01
年月 沿革 2021年1月 株式交換により株式会社中部薬品工業を完全子会社化。(現連結子会社) 2021年8月~9月 新株の発行及び新株予約権の行使18,825万円により資本金111,770万円。 2021年9月 事業譲受により静岡県掛川市に生産拠点を取得。(掛川工場) - #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- 2022/07/04 17:01
(注)1.普通株式の増加数の内訳は次のとおりであります。株式の種類 当連結会計年度期首 当連結会計年度 当連結会計年度 当連結会計年度末 株式数(株) 増加株式数(株) 減少株式数(株) 株式数(株)
2.自己株式の増加の内訳は次のとおりであります。第三者割当増資による増加 1,175,800株 新株予約権の行使による増加 1,030,700株
- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 通株式1株を7株に株式分割しております。
3.株主割当増資 発行価額70円 資本組入額35円
4.株式会社中部薬品工業との株式交換(1:50.77)による増加であります。
5.有償第三者割当 1,175,800株 発行価額170.1円 資本組入額85.05円
割当先 ASIA PLASTIC VICTORY PTE.LTD.及び令和キャピタル有限責任事業組合
6.第2回新株予約権の行使による増加であります。2022/07/04 17:01 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (純資産)2022/07/04 17:01
純資産は1,080,371千円となり、前連結会計年度末に比べ213,299千円の増加となりました。これは主に増資及び新株予約権の行使により資本金が188,255千円、資本準備金が188,255千円増加した一方で、親会社株主に帰属する当期純損失を計上したことで利益剰余金が128,098千円減少したことによるものであります。
③ キャッシュ・フローの状況 - #9 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
- 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】2022/07/04 17:01
該当事項はありません。 - #10 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
- ③ キャッシュ・フローの改善2022/07/04 17:01
資金面では、前年度に株主割当増資により調達した資金を有効に活用しており、キャッシュ・フロー状態は悪化してしていないものの、引き続き、新株予約権行使促進等の資金政策を勘案しながら進めてまいります。
④M&Aによる新規事業への本格参入 - #11 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2022/07/04 17:01
3.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 普通株式増加数(株) ― ― (うち新株予約権(株)) (―) (―) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要 ― 2021年7月21日取締役会決議の新株予約権普通株式 1,438,300株なお、この概要は、「第4提出会社の状況1 株式等の状況(2)新株予約権等の状況」に記載の通りであります。
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 1,786 1,654 (うち新株予約権)(千円) (1,786) ( 1,654) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 865,285 1,078,717