四半期報告書-第95期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、従来、繊維事業の「売上高」及び「売上原価」に計上しておりました、取引先からの有償支給材料に係る代金は、前事業年度から「売上高」及び「売上原価」から控除する方法に変更いたしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及処理を行う前に比べて前第3四半期累計期間については、繊維事業の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ65,373千円減少し、当第3四半期累計期間の繊維事業の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ59,383千円減少しておりますが、この変更による損益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、従来、繊維事業の「売上高」及び「売上原価」に計上しておりました、取引先からの有償支給材料に係る代金は、前事業年度から「売上高」及び「売上原価」から控除する方法に変更いたしました。
当該会計方針の変更は遡及適用され、前第3四半期累計期間については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及処理を行う前に比べて前第3四半期累計期間については、繊維事業の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ65,373千円減少し、当第3四半期累計期間の繊維事業の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ59,383千円減少しておりますが、この変更による損益に与える影響はありません。