四半期報告書-第95期第1四半期(平成29年4月1日-平成29年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
会計方針の変更に記載のとおり、従来「売上高」及び「売上原価」に計上しておりました、取引先からの有償支給材料に係る代金は、前事業年度末から「売上高」及び「売上原価」から控除する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期累計期間については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及処理を行う前と比べて前第1四半期累計期間については、「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ25,742千円減少し、当第1四半期累計期間の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ21,786千円減少しておりますが、この変更による損益に与える影響はありません。
会計方針の変更に記載のとおり、従来「売上高」及び「売上原価」に計上しておりました、取引先からの有償支給材料に係る代金は、前事業年度末から「売上高」及び「売上原価」から控除する方法に変更いたしました。当該会計方針の変更は遡及適用され、前第1四半期累計期間については、遡及適用後の財務諸表となっております。
この結果、遡及処理を行う前と比べて前第1四半期累計期間については、「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ25,742千円減少し、当第1四半期累計期間の「売上高」及び「売上原価」はそれぞれ21,786千円減少しておりますが、この変更による損益に与える影響はありません。