- 3529
- 2026/09/10
- 時価
- 171億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-139.87倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.5倍
- 2010年以降
- 0.18-0.7倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
アツギ(3529)の経常利益又は経常損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 16億5200万
- 2010年12月31日 -19.79%
- 13億2500万
- 2011年12月31日 -48.6%
- 6億8100万
- 2012年12月31日 +13.8%
- 7億7500万
- 2013年12月31日 +39.61%
- 10億8200万
- 2014年12月31日 -3.51%
- 10億4400万
- 2015年12月31日 +1.72%
- 10億6200万
- 2016年12月31日 +17.89%
- 12億5200万
- 2017年12月31日 -28.43%
- 8億9600万
- 2018年12月31日 -62.83%
- 3億3300万
- 2019年12月31日 -68.47%
- 1億500万
- 2020年12月31日
- -12億5700万
- 2021年12月31日
- -8億4800万
- 2022年12月31日 -19.58%
- -10億1400万
- 2023年12月31日
- -2900万
- 2024年12月31日 -62.07%
- -4700万
- 2025年12月31日 -999.99%
- -5億7700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におきましては、猛暑、残暑による秋冬物の初動遅れはありましたが、人流の回復による経済活動の正常化が一段と進んだことにより、売上高は前年を上回る水準で推移いたしました。利益面においては、商品価格の一部見直しを進めたことや、生産機能を中国工場へ集約し生産体制の最適化を図ったことによる製造原価の低減効果により、営業損益は改善傾向にあります。また、改訂後の『ATSUGI VISION 2024』において掲げた政策保有株式の縮減方針に則り、政策保有株式の売却を進めたことによる投資有価証券売却益558百万円、中国の連結子会社における固定資産の譲渡等による固定資産売却益1,270百万円を特別利益に計上いたしました。2024/02/09 14:53
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は15,794百万円(前年同四半期比6.4%増)、営業損失は342百万円(前年同四半期は1,612百万円の損失)、経常損失は29百万円(前年同四半期は1,014百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,231百万円(前年同四半期は812百万円の損失)となりました。
セグメント別の経営成績を示すと、次のとおりであります。