営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 11億3300万
- 2017年12月31日 -39.45%
- 6億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品の仕入、販売および太陽光発電による売電であります。2018/02/05 14:43
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日 至 平成29年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、介護用品の仕入、販売および太陽光発電による売電であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/02/05 14:43 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況において当社グループは、2015年度から2017年度までの3年間を実行期間とする中期経営計画『ATSUGI VISION 2017』で掲げた「製造原価の低減」、「強いアツギブランドの構築」、「営業戦略の強化」、「海外販売の拡大」、「人事戦略の強化」の5つの課題への取り組みを更に推し進め、原料加工から最終製品までを一貫生産し販売する専業メーカーとしての特性を活かし、価格を上回る価値ある商品の企画開発と、グループ全社を挙げて効率性アップに取り組み、収益改善に努めております。2018/02/05 14:43
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は18,424百万円(前年同四半期比2.9%増)、営業利益は686百万円(前年同四半期比39.5%減)、経常利益は896百万円(前年同四半期比28.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は658百万円(前年同四半期比19.3%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次の通りであります。