無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 4億7100万
- 2023年3月31日 +184.08%
- 13億3800万
個別
- 2022年3月31日
- 2億4500万
- 2023年3月31日 +242.04%
- 8億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2023/06/29 14:48 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/06/29 14:48
当連結会計年度末における総資産は40,688百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,545百万円減少いたしました。主な増減内容は、現金及び預金の減少1,521百万円、棚卸資産の減少670百万円、投資有価証券の減少580百万円、無形固定資産の増加866百万円および有形固定資産の増加202百万円等によるものであります。
負債の部は9,756百万円となり、前連結会計年度末に比べ332百万円減少いたしました。これは主に、長期借入金の減少470百万円等によるものであります。 - #3 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 14:48
なお、当事業年度において繊維事業の有形固定資産2,087百万円及び無形固定資産837百万円を含む資産グループについて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったことにより減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は計上しておりません。当事業年度 有形固定資産 13,401 無形固定資産 838
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #4 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2023/06/29 14:48
なお、当連結会計年度において繊維事業の有形固定資産2,087百万円及び無形固定資産837百万円を含む資産グループについて、営業活動から生ずる損益が継続してマイナスとなったことにより減損の兆候があると判断しましたが、減損損失の認識の判定において、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を上回っていたことから、減損損失は計上しておりません。当連結会計年度 有形固定資産 16,020 無形固定資産 1,338
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- デリバティブの評価基準及び評価方法
時価法2023/06/29 14:48